Category: お知らせ

アンケート

2016年10月16日 at 3:58 PMCategory:お知らせ

疲れた身体をバスに乗せ、高速道路を行く。九州新幹線と並行して。学生がアンケートを手伝ってくれる。「交流を深める」ため、「参加費はどれくらい、3番」「一番印象に残っていることは」「行きたいのは軍艦島」

台湾留学生とオソロイの記念品

台湾留学生とオソロイの記念品

柳田さんが3人登場

柳田さんが3人登場

キャナルシティーに出店している人気店に勤務するふれ旅ボランティアOB、柳田ブラザーズ弟さんを懐かしがる出会いも。ご母堂、リフトバスドライバーの3人の手助けもあったことも記憶しておかねば。

もちろん危機も難関も多々。すべては「また来年のために」アンケートは唯一の実話的反省材料となる。

あと、一ヶ所のトイレ休憩を残し、宮崎へ宮崎へと2台のバスはひた走る。

僕らも熊本も復興支援、障がい者バリアフリーがミッション

僕らも熊本も復興支援、障がい者バリアフリーがミッション

熊本も視野に入れた案も出た。別の形で勇気を出し合いたい。

熊本も視野に入れた案も出た。別の形で勇気を出し合いたい。では、このへんで。速報は終わり!

 

再見 福岡

2016年10月16日 at 1:52 PMCategory:お知らせ

歓喜の咆哮!実行委員長

歓喜の咆哮!実行委員長

雨はそぼ降るわ、キャナルでの記念写真は困難をきわめるわ、最終決戦である街歩き、with 博多のボランティア。誰もが、暗雲を感じていた。

ガガガ、台湾留学生を連れて、実行委員長のバリアフリー旅の恩師が駆け付けてくださったあたりから、流れは見えてきた。辻会長の指揮で写真を分割で撮った後は、キャナルの穴場を目指し旅人達は野に放たれた!

こちらも師弟

こちらも師弟

名鉄の川畑です!地元のボランティアにも人気

名鉄の川畑です!地元のボランティアにも人気

ハプニングが無ければ旅ではない!の名言「野海語録」その通りになってサヨナラ福岡!

 

 

朝の詩

2016年10月16日 at 7:21 AMCategory:お知らせ

何から何までありがとう

あなたたちとの出会いが感動にあふれる

そんな「ふれあいの旅」が好きだ。

728号室で、武智秀之氏作成。

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疲れを見せないyoungwomen

2016年10月15日 at 9:04 PMCategory:お知らせ

ロイヤルホールにて

ロイヤルホールにて

北京語mc

北京語mc

今年の学生の出し物は⁈

ホテル 玄海ロイヤル 到着

2016年10月15日 at 6:53 PMCategory:お知らせ

それぞれの部屋、すべて7階。いざ荷下ろし、風呂、宴会7:30

それぞれの部屋、すべて7階。いざ荷下ろし、風呂、宴会7:30

ぬるい湯で快適

ぬるい湯で快適

よーしいい子ね

2016年10月15日 at 3:16 PMCategory:お知らせ

海峡ドラマの暗ち時間

あと、30分ほど門司で遊ぶ。 海峡ドラマの暗ち時間

門司港にて

門司港にて

あそこに見えている橋を渡れば。

下関側からも、九州を想うグループがあるやも。

後部座席の二人にインタビュウ「気分は?」「熱が38℃」とんだだるさを感じているらしい。

もう一方は「zzzzzzzzz」

関門橋にて

2016年10月15日 at 2:32 PMCategory:お知らせ

焼きカレーも食べ、三井財閥の館を後に、グッと下関を望むエリアへバス移動。

やって来ました門司港

やって来ました門司港

密輸461・961

密輸461・961

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ふれ旅速報リフトバス編

2016年10月15日 at 11:41 AMCategory:お知らせ

門司に向かう

門司に向かう 

武智秀之さんとリフトバスの座席に座る。あれこれと旅のしおりを見ていると、甲斐優香のもじに目がとまったとのことで、どのお方と聞かれ返答に困る。リフト車には実行委員長以下幹事山崎、女子大生2名が車椅子固定4人と座席2人の世話にあたり、 ボランティア3名と運転手の柳田さん、計13名。別府に近づく頃には、自己紹介、クイズ、趣味紹介などでバリアもはずれ、すぐ後ろの席だった優香さんと次の休憩まで話が弾むこととなった。

続ヤドカリ

2016年10月14日 at 6:05 PMCategory:お知らせ

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パレードと祝賀会で演奏してくれた岡本光博氏を憶えているだろうか?4月2日は、障がい者差別解消法を喜ぶイベントで春のハローウィンばりに仮装での参加も有りあり。スパイダーマンと和田ッチ(まあるい劇場)が目立ちすぎ!で数百人の参加は稀有なイベント。しかも、メッセージが柔らかく人権を広めようというもので、身障団体のニュースレターに写真も載った氏も、社会にハーモニーをと音楽を奏で、スタンドバイミーを歌った。
さて、我々ふれあいの旅も32回、ずっとこの日をまって初福岡を目指す。海を越えそうに対岸長州下関を臨む時、きっと幕末の草莽の志士の感情にナルニチガイナイ。ハーモニーや自立、我々には伝えるべきテーマがある。まだ法律上は、解消すべき差別の前にたたずむが、パレードや様々な手法で、自分自身も社会のいろいろも変えられると信じながらあきらめない。そして、強くなる、しなやかになる。
意地悪な雨の前夜となっても、もう私たちの気持ちは、この地を飛び立っている。そして安心できる地に舞い降りる日を目指し、旅は繰り返される。

ヤドカリ

2016年10月14日 at 5:07 PMCategory:お知らせ

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橘通東、山形屋の裏筋に’70代にヤドカリが確かにあった。溜まり場だったその頃のヤドカリの様子は、うかがい知ることはやや困難なれど、当時中高校生(HG学院)だった今62歳の三人プラス、何と同学女子学生第一期のはるかな後輩、それに街の路上詩人が加わり、本物の峰不二子みたいな(本当だ和田ッチ)店のオーナーの手料理に舌鼓をうちながら、行き交う人に声をかければ、何と出張中の榎さんが楽しそうだからと客として入ってきたりと、ヤドカリは一夜再現されたのだ。
さあ、二日酔いも醒め、明日6時30分のふれあいの旅の県福祉総合センター集合にはせ参じる。セーターまで出して旅行カバンを準備。50人の旅は車椅子を先頭に、視覚障害婦人の手を引き、聴覚の女性とは手話の腕試しの学生たちがおしゃべりに弾み門司を目指す。わたしはリフトバスの要員。下見した幹事山崎光代の記憶を呼び覚ましながら、楽しくガイドして行こう。わたしも延岡までの行程は薪能20thの雨にも負けず公演に行ったので単調な高速も話題でもりあげよーっと。